旅行や試験、スポーツの大会などに月経が丁度ぶつかってしまいそうな時
・・・・・・・・・・月経日を調節することができます!!!


費 用 自費診療となります。 調整日数や使用薬剤により若干お値段は変わります。
お値段はおよそ¥3,300〜4,400程度になります。

方 法 いずれも ピルを内服します。( ただし@Aでは、避妊はできません)
@  早める方法・・・・・月経開始5日目以内に
ピル(中容量ピル、低容量ピルの場合は3日以内)を 7〜10日間、服用していただきます。
薬を飲み終わって2〜5日で月経様の出血が早くきます。
A  遅らせる方法・・・予定の月経が始まる1週間前から
延ばしたい間ずっと、ピル(中容量ピル)を飲み続けます。
B  その他 ・・・・・・・月経不順で全く予測のつかない方は
低容量ピルで、数ヶ月前から調整すると良いでしょう。

★月経調節の方法はいくつかございます。

★予定が決まりましたら、なるべく早くに一度ご相談いただくと良いでしょう。

★月経不順の方は、予め基礎体温測定を行って頂くと月経調節の参考になります。